つれづれと書き出して、OUYAについて思う事

こんにちは。ヤマヤタケシです。
とくに話題もないので、今日の行動をさらしてみましょう。
朝起きて、ニコ生やって、朝飯たべて、メールをやりとりして、ちょろっとプログラミングやって、昼飯食べて、AU光の違約金返還請求の書類書いて、午後もプログラミングやろうと思ったけど、調子が乗らないから古谷実の「僕といっしょ」読んで、「北神伝綺」読んで、30分ほどランニングして、風呂はいって、テレビ見ながらビール飲んで、朝の自分のニコ生を見て、今これを書いています。

そうそう、「OUYAはもう死んでる」!? 海外レビューがボロボロ、「洗練さに欠ける」「金を払うレベルじゃない」「コントローラーが安っぽい」「ゲームがクソ」っていう記事をみると期待しているだけに、そんなにひどいのか確認したくなります。
OUYAのコンセプトとか値段と小ささとか、なかなかインパクトあります。
経済発展中の国々の人口の多さを思うとこの値段なら普及するのでは?と期待しています。
それだけに、こきおろしているこの記事の内容は裏を取りたいですね。

誰か、OUYAを触らしてください。

あらためてWikipediaとか紹介記事とか読むとやっぱり魅力を感じます。

2013/6/4に販売の様なので、しばらく待ってみる事にします。

そんじゃまた。


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