飽きっぽいからこそ開発の仕事をしている

こんにちは。ヤマヤタケシです。

どうやら飽きっぽいようです。
「飽きる」という感情はなかなかに興味深いのです。
同じことばっかりやっていても人類は進歩しないので、本能として「飽きる」生き物なんじゃないかと思います。

昔、コンビニのバイトをやりましたがすぐに飽きました。やばいくらいに。
飽きるとモチベーションが下がりますね。
結構、クズな店員だったと思います。深夜のワンオペだったし。

開発の仕事は毎回違ったシチュエーションでプログラムを書いています。
いまはゲームの開発の仕事やっていますが、変化が激しいdス。
進歩するプログラミング技術、CPUの構造変化、GPUの登場、ネットワークがipv6、違ったジャンルのゲーム、違ったメンバー、Unityのバージョンアップ、仕様変更、ビジネスモデルの変更・・・。

おえぇぇ。

ってなりつつも、「飽きる」ってことはありません。
「飽きずにやるから商いなんやで?」とうまいこと言ってるのをどっかで聞きました。

チャレンジし続ける姿勢で、前のめりで死んでいくような生き様を目指して日々取り組んで生きます!

そんじゃまた。


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