GitHubを使ってもないのに記事にしてみる

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GitHubに100億円の投資とか、将来を見据えたら安いものなのかもしれません。というか、ビジネスという視点よりは、人類にとっての安い買い物かもね!

GitHubがなぜそんなに有望なのか?

開発者の天国を目指しているとか、金目当てじゃないぜ!とか、創業者のインタビュー記事にはかっこいい事が色々書いてありました。なるほど、コンピュータの世界を動かしているのは、プログラムであり、それを書いているのは開発者です。彼らをガッチリつかむ事は、このコンピュータが世の隅々まで行き渡っている昨今、強大なパワーをその配下に置きましたね!

インターネットという、世界に張り巡らされたネットワークには、いろんな人がぶら下がっています。その中でも、コンピュータ技術者なんて連中は起きている時間はずっとそこに居るのです。そして、その開発能力の一部分でも持って来れる事ができたら、すごいことになりそうです。

それって、「元気玉」じゃないですか!おらに力を分けてくれ!ついに、人類は元気玉を作る能力を手に入れました!

クラウドソージングもそうですが、個人が気楽にパソコンの前に居る人に対して、簡単に仕事をお願いできてしまいます。
この前、某botのつぶやきを発注してみましたところ、たくさんの人が一斉にそのタスクをこなしてくれました!
いやいや感動です。
「群衆の力」は今まで、大企業ばかりが利用していたと思いますが、弱小個人経営者にもその手段が解放されています!

「元気玉」を使えるのです!

他にも、たくさんの人から少しずつお金集めて、プロジェクトに資金を投入する、クラウドファンディングもあります。

「インターネットを使って小さい何かをかき集める系」はいろいろ応用できそうです。

なんか、サービス作りたいなぁ。

そんじゃまた。

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